黒板に英文を書き続けるJKに対し己の欲求をこれでもか!と満たす先生。お尻に顔を埋めたり股間を擦り付けたり、挙げ句の果てにお尻にぶっかけたり。。そんな先生の存在を全く気にせずに黙々と黒板に向かい続けるJK、素敵です。こんな風に存在を無視され続けるというのも中々オツですね。非現実的ではありますが、一度やってみたいです。オススメ!

何をされても動じないで黙々と黒板に書き続けるJK 何をされても動じないで黙々と黒板に書き続けるJK
※pussyspace版
続きを読む